今週の東京株式市場(カブドットコム)
カブドットコム証券の前身、日本オンライン証券に口座を開設した。
気軽に売買が出来るので初めのうちは楽しんでいたが、 地合があまり良くなかったので次第に取引も少なくなり 株よりも釣りに興味が移る。
詳細はコチラ ⇒ イチネンHDの公募増資 しかしすでに 松井証券 では 「無期限信用新規売停止」 と なっており、 カブドットコム証券 は 「一般信用銘柄対象外」 です。
先の2社と比べると8億程度とかなりの小粒案件で しかも100株単位・・
となると当初の販売経路は、SBI証券、カブドットコム証券株式会社、および楽天証券株式会社だそうです。
発売は10月28日から。
昨年は、以前のエントリ「 バランス型投資信託の価格競争は、証券会社が本気で競争を始めた合図? 」で書いたようにお手並み拝見というところですね 取り扱い証券会社には、SBI証券、楽天証券、カブドットコム証券が名を連ねているようです・・
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・って、マネックスは!?(゜ロ゜ノ)ノ ・・
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・またもや出遅れですか(´・ω・`) モチベーションアップの魔法開設していた カブドットコム証券 からログインし、【設定・申込】をクリック→【書類請求】をクリック→【第一生命株式を1株以上割り当てられたお客さまへ】→【確認】をクリック→【申込する】をクリック。
インテルが好決算でも、国内のハイテク株が買われるかは疑問」(カブドットコム証券投資情報局・マーケットアナリストの山田勉氏)と慎重な声も出ている。
カブドットコム証券の山田勉氏は「市場は、先行きの財政混迷を懸念している」と指摘する。